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■AKG(アーカーゲー)
−オーストリア
オーストリア、ウィーンのメーカー。
ポータブルでは豊かに低音を鳴らし、大型では高音の澄んだクラシックに強いヘッドフォンを作る。
AKGのヘッドフォンに関するレビューやトラックバックを募集しております。
■関連リンク
◇メーカーサイト(AKG Acoustics)
◇代理店サイト(ハーマンインターナショナル)
◇代理店サイト(ALLACCESS)
◇AKGのヘッドフォン
◇AKGのヘッドフォン
◇iPod ヘッドフォン
◇AKGのヘッドフォン(サウンドハウス)
■主なヘッドフォンリスト
・K12P
インナーイヤー型。高音を綺麗にならす。小さいので耳の穴が大きい人は装着が難しい。
・K14P
インナーイヤー型。ボリュームコントローラー付き。K12Pの上位機種。
・K24P
耳乗せ型。半開放型。低音モリモリで低価格なのにちゃんと鳴らしてくれる。
・K26P
耳乗せ型。密閉型。K24Pを密閉型にしポータブルでより使いやすく。
・K27i
耳乗せ型。密閉型。ボリュームコントローラー付き。iはiPodのiで白い。
・K28NC
耳乗せ型。密閉型。ノイズキャンセリングヘッドフォン。ノイズキャンセルを入れても音があまり変わらないのが良好。
・K81DJ
密閉型。AKGの181と同時に初のDJモデルとして話題に。
・K181DJ
密閉型。DJモデル。
・K44
密閉型。低価格で楽しめるAKGの高域。外観に評価が別れる。
・K55
密閉型。K44の上位機種。外観に評価が別れる。
・K66
半開放型。K44,K55にある篭りがない。外観に評価が別れる。
・K240studio
半密閉型。コストパフォーマンスが高い。
・K171studio
密閉型。AKGの高音が堪能できる。
・K271studio
密閉型。低価格で販売されたのを機に2ちゃんねるで祭りになった。コストパフォーマンスが高い。
・K501
開放型のエントリーモデル。
・K601
開放型。K501,K701とは違う音質傾向。装着感高。
・K701
開放型。フラグシップモデル。高級感ある外観。
・K1000
開放型。開放型というよりSTAXのイヤースピーカーに近い。定位感や音場再現に優れる。
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